« 四万十川 | メイン | 香美市立やなせたかし記念館 »

足摺岬

64436346.jpg

高知県南西部土佐清水市に属し、太平洋に突き出る足摺半島の先端の岬。
足摺宇和海国立公園に指定されている。
一般には四国最南端の地(岬)として認識されている。

本来は「足摺崎(あしずりざき)」が正式名称であったが、観光地化の進展に伴い、論議を経て通称の「足摺岬」が正式名称となった。

高知県を代表する観光地の一つで、JR四国・土佐くろしお鉄道の特急「あしずり」にもその名が採られている。

足摺半島南東端に位置、黒潮の打ち寄せる断崖は約80mの高さをもつ。周囲はツバキ・ウバメガシ・ビロウ等の亜熱帯植物が密生。沖合いはカツオの好漁場。一方で台風銀座でもあり、しばしば暴風に見舞われる。

高知といえば
広末涼子ですが、
永井大とは付き合ってるのかどうかが、
まだまだ気になりますね。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://eatinginitaly.com/MT/mt-tb.cgi/109

コメント (1)

サスペンスに出てきそう。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)